【内部構造】プロテクター

プロテクター

身体の保護が最大の目的。その中でも心臓への衝撃を最小限に緩和する事。更には、プロテクターに当てたボールの処理をより迅速に行う事にもつながる衝撃の吸収。隠された内部の3層構造はこの機能を最大限に発揮してくれる。

表面部:フラットフロント・・・当たったボールがそれないよう、衝撃を吸収し、ボールを止める

中層部:保護性能・・・独自開発のアメリカNOCSAE認定のインナーシールドがあらゆる衝撃から胸部を守る

深層部:最高の快適性・・・使用感を改良し、プロテクターを着用中も違和感なくキャッチ、投げる、走るなどの動作が可能

 

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